| ■2008/12/24 - 生ハムみかん |
先日、小腹が空いたので、余っていた生ハムでみかんを巻いて食べました。
生ハムの生臭さと塩辛さがみかんの甘さとジューシーさで中和されて、おいしかったです。
多くの人の謎である生ハムメロンは、メロンありき、ではなく生ハムありきだ、と強く感じました。生ハムの生臭さと塩辛さを中和させるものとして、メロンが選ばれたんだろうと思います。そう考えると謎も解けました。生ハム柿もおいしいと思います。
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Comment(3) | Trackback(0)|美味しいもの|
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| ■2008/11/20 - 壁の蝶 |
今の住処は貸家だから壁に釘とか打てないけど、壁が何か寂しいので、フランスで大人気との雑貨屋さんの触れ込みの蝶のシールを貼ってみました。

なんか、まぁまぁ…という感じ、でも2、3日経つと、「あなた達は、何で飛んで行かないの?」と身勝手な疑問を抱くようになってしまい、このシールどうなんだろう?と思い始めていました。
そんな時、「流星の絆」というドラマを見ていたら、主人公の妹の部屋に同じシールが貼ってありました。(ひとまわり大きかったけど)
たまたま美術さんと気があったみたいです。
プチバーチャルリアリティです。同じ部屋にいるみたい。
このドラマ面白いので、ドラマが終わるまではつけてよっと。
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| ■2008/11/12 - DQ8 |
今更ながら、2004年発売のドラゴンクエスト8をやっています。
PS2が発売されたころ、もうゲームはやってなかったけどドラクエだけはやりたいので、誰もが忘れ去ってものすごく価格が下がった頃に買って、やろう、と思っていたら、ついにその時が来てしまいました。
ドラクエが発売される前、ドラクエみたいに冒険しながら探しものをするような内容の、アドベンチャーブックという本があって、その本もはまってやっていたので、「アドベンチャーブックがゲームになったよ!」(友達の判断)とドラクエの存在を友達に教えられて、その友達の家の2階でドラクエ1をやっていた中1の頃を思い出しながら、ヤフオクでドラクエ8のソフトを買ったら、出品者が小学校の後輩でした。
えー!偶然、と地元トークを交えようと思いましたが、あまりの年齢差(12才下)に会話がギクシャクしたので、途中でやめて、プレイに専念することにしました。
ルーラの消費MPが1になっていて、驚きました。なんて親切になったんだろうか。
近所に住んでいた高校生(今は大学生)によれば、エニックスの社長が「はい」か「いいえ」という返事を好む人だから、ドラクエは「はい」か「いいえ」で答えなければいけないようにできてるんだそうです。
ドラクエが任天堂を離れてソニーになびいた時、悲しいけれど、できる人が少なくなってしまったらどうしようもない、と自分を納得させた記憶がありますが、次回作はまた任天堂にもどるそうです。
任天堂がファミリーコンピュータを発売した当時、カセット式というのにすごく感動して「これはすごい!!買って!」と親に頼んだら、「すぐ飽きるからだめ」といわれ、「これは飽きない仕組みになっている」と説明したのに、聞く耳を持たれず、なんとか聞いてもらおうとファミリーコンピュータの歌まで作って歌っていましたが、「自分で買えるようになったら買いなさい」と言われ、そして高2の時に買えるようになったので買ってみたら、高3の1学期の中間試験の前日にドラクエ4を10時間もやってしまい、小さい頃からゲームやってたら飽きるのも早かったんじゃないだろうか、とういう疑問と共に、現在も淡々とやっています。
ドラクエっていつまで続くのかな。

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Comment(6) | Trackback(0)|遊び|
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